Home > 新作 Archive

新作 Archive

マンガ、ゲームの実写化

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2012年2月17日 22:03
  • 新作
この頃とっても寒いですね。マンガとかゲームとか家で楽しめるものばかりが活躍しています。

ちょっとくらいは運動をしないとなと思って、毎日30分くらいは散歩をするようにしていますが、それもなかなか厳しくなってきました。

実際に歩き出せば、もう温かいのですが、歩き出すまでが寒くてこまりますよね。

出てしまえば、歩きに来てよかった~なんて思うんですが、それまでの準備がおっくうというか・・・

でもそれではぶくぶく太ってしまうしダメだ!と自分を奮起させて続けてます。

おかげで今年は結構健康な気がしています。最近また、始めたゲームで逆転裁判があります。

全部のシリーズをしていたのですが、一つまだやっていなかったものがあって、それを頑張ってみようと思ったんですよね。

そしたら、最終まで行っていたのに、また第一話からおこなわないといけなくてかなりがっくりしました。残念。

これってマンガも出ているんですかね?マンガからでたものではないですよね?

そういえば、もうすぐ映画も後悔されますね。見た目がかなり似ていたので驚きました。

あの髪型はまねできないだろうと思っていたのですが、あそこまで似せてくると笑えるけど、忠実でいい!と思いました。

マンガの実写化には中途半端でゲンナリするものも多いですから、あそこまでなり切れるとかえって気持ちいいのかもしれません。

見に行くかは不明ですが、どこをやるのか楽しみですね。


テロマエ・ロマエ映画化

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2011年12月 4日 11:13
  • 新作
なんといっても、あのデッサン調の濃い絵が忘れられない。え?マンガ??
と思うくらいに、ちょっと異色なものなんです。

でもこのマンガは手塚治虫賞とか色んな賞を受賞しているんですよ。

評価の高いマンガなんです。

お話の内容としては、古代ローマがメインになります。

その時代のお風呂技師の話しで、お風呂を通してなぜか現代の日本にきてしまうというものです。

その都度悩んでいることの答えを、今の日本のお風呂からヒントを得て帰っていくというもので、
どんどん成功していく様子も、日本人の描かれ方もとっても面白いんです。

なんかかなり真面目なタッチで、主人公も真面目なのに、その真面目さがとってもウケるwって感じです。

ただただ温泉の知識とか、古代の感じとか、日本のお風呂とかそういうものを面白く描いているので、
嫌なことが全くありません。読んでいて気持ちがいいです。

それでその主人公なんですが、阿部寛さんだと聞いて、すっごく楽しみにしていました。

もちろんマンガでは主人公はローマ人です。

でも本当にしらないローマが主役でもあんまり見る気しませんもんね。

阿部さんの写真をみましたが、かなりハマっている!!何人かわからないような感じでぴったりでした。

これはかなり楽しみすぎます~♪


ワンピースを読む、銀座カラーの秘密

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2011年11月20日 10:08
  • 新作
楽しみにしていたワンピースの新刊を読みました。

11月4日に発売されたものです。

2か月ぶりに出たのですが、ちょっとだけ進んでいましたね。

魚人島ももうすぐ終わるかな?早く進んでもらいたいな~と思います。

なんかごちゃごちゃしてきていて、ちょっと分かりにくいなぁという感じです。

でも、戦いはじめたので少しおもしろくなりそうです。

そういえば、この前テレビで映画をやっていましたね。

毎回思うのですが、映画になると絵が変わりますよね。

それにオリジナルストーリーってやっぱりどうしても好きになれない。

なんかふ~んって感じで見てしまいます。

家族がみたがるのでついていて、耳に入ってくるんですけどね。

テレビアニメの方でもオリジナルな部分がかなり入ってきますよね。

それで時間をとられたりしていますから最悪ですね。

マンガ通りに進んでくれたらいいのになぁと思います。

あんまりマンガのものってアニメでみることはないんですけどね。それも家族が見たがるので、つい見てしまうんです。

最新64巻は、初版発行部数が400万部に達したんだそうですよ。本当にすごいですよね。

今後もどんどん更新していくのでしょうか。

前巻で達成した日本記録をまたもや更新したんだそうなので、これからも楽しみですね。

シリーズの累計発行部数は、全64巻で2億5000万部ということですから、国民のほとんどが
持っているってことですね。すごいなぁ。次も楽しみですね。

それから冬のうちに脱毛したいと思っています。銀座カラーが安いし口コミ良くていいな~と思っています。

新刊が待ち遠しい!くれしんは?

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2011年10月15日 17:27
  • 新作
来月くらいにはワンピースの新刊でますかね?

いつものサイクルでいけばそろそろかな?って感じですが、お休みがあったので、もっと遅くなるのかな?

テレビの方もやっと第二章に入りました。アニメってどうしてあんなに進まないのかな~。

オリジナルな部分とか入れなくても良いんだけどな。

まあ、すぐに追いついてしまうからなんでしょうが、先にマンガを読んでいるものとしては、もう
もどかしくてもどかしくて仕方ありません。

楽しみでもあるのですが、なにせ進まないもんですから。

それにしても、ワンピースはアニメでは珍しいくらいあんまり絵もぶれませんね。

一時期ひどい!って時期もありましたが、最近は安定しているように思います。

声優さんもみんなあっているし、ジャンプ系は毎回上手く行きますよね。

少女マンガ系ですよね、問題なのは。

アニメになると、全然絵が変わってしまったり、やたらと下手な声優さんだったり、声がイメージと
全く違っていたりということがよく起こります。

特に深夜放送のものとかはそうだなと思います。

それってやっぱり予算とかが違うんですかね?

みる人の多そうな時間帯の方が、もちろん予算とかも多いんですよね?

よく分かりませんが、アニメになって失望したくないので、クウォリティはなるべく下げないでもらいたいものです。

全くマンガと同じ!ってわけにはいかないと思いますけどね。

マンガも何度も読み返していますが、さすがに続きが読みたい。早くでないかな?

そうそう、最近自動車保険の見直しをしています。

東京海上日動 口コミいいですよね。選べる補償が人気みたいです。不要なものを省けるのはいいですよね。

それと、ローンも検討しています。冬に向けて厳しいんですよ~

くれしんとか大手とか比べています。おススメのありませんか??

田村由美先生の7SEEDSの新刊がでました

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2011年7月23日 08:44
  • 新作
田村由美先生の7SEEDSの新刊がでました~。楽しみにしてた!

田村由美先生の作品はほとんど全部読んだのですが、いくつになっても変わらない世界観と壮大なストーリー、
魅力的なキャラクターや考えもつかないような物語の厚生なんかがほかの漫画家さんにはない独特の魅力で、
とっても大好きなんです。

絵の好き嫌いとかあるかもしれませんが、そんなことどうでもよくなるくらい面白いです。

今回のも、地球が滅びた後の世界に、冷凍保管されていた選ばれた人間たちが生きていく、というようなものですが、
なんだか近い将来にそんなことがあるのではないかと思うようなリアリティと時にとってもグロテスクなくらいの展開や
シュールすぎる部分なんかもあって、最高です。

トラウマになりそうなこともあるのですが、それだけ心を揺さぶるマンガってそうそうあるものではありません。

そんな所も真剣に読めて好きです。それから、書くペースが一定なのも読者としてはありがたいです。

定期的にきちんと更新してくれるので楽しみに待てます。

今までの中では、選抜試験のところが一番面白かったです。

仲間がどんどん死んでいったり、仲間の死体や豚や牛などの内臓とかがぐちゃぐちゃになった血樽の中で
一晩過ごさせられるとか、結構ヘビーなものも出てきますが、なんとも面白いです。

女性というか、男性にも受け入れられるものだと思います。

続きが気になるので、更なる新刊が今から待ち遠しいです。楽しみだな♪

HUNTER×HUNTERの新刊が出ましたね!

  • Posted by: お姉ちゃん
  • 2011年7月 9日 22:38
  • 新作
HUNTER×HUNTERの新刊が出ましたね!

待ちに待った新刊です。

連載が不定期になっても、新刊が出るのに結構な期間がかかっても、
待ってしまう、見てしまうのが富樫作品のすごいところです。

今回の最新刊は420円ではもったいないくらいの内容だったと思います。

王対ネテロの戦いの終幕でしたが、途中のネテロの恐ろしい形相に、
今までの色々な伏線が少しつながったような気がしました。

「善と悪って?」「人間と虫の違いって?」など考えさせられました。

何故、キメラアント編で人間ではない生物を敵にしたのかがちょっと分かったような気になりました。

すごい強敵を出したかったというよりも、人ではない生物を敵にすることで、
人と比べたかったのかもと思いました。

いつでも正しく思いながら読んでしまう人間の動き、台詞。

それに疑問を持ちました。

対比することで人の本質を、人特有の性質を客観的に見せたかったのではないかなと思ってしまいました。

考えすぎかな??

もはやマンガというか...。あの迫力は本当に凄かった。

一コマ一コマ、一言一句が選び抜かれて描かれている感じでした。

作者の考えを押し付けてくるような、深さを出そうとしてたくさんの台詞が描かれているマンガよりも、
絵と展開とそしてちょっとの言葉で、でも核心は延べずに、読者が考える余地と道しるべを与えたこのマンガは、
マンガとしてすばらしいなと改めて思いました。まるで時計仕掛けのオレンジの様な...。

来月も楽しみです。

Index of all entries

Home > 新作 Archive

Search
Feeds

Return to page top