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        <title>気まぐれモビット読者の口コミひとりごと</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>流行語を取りいれたマンガにはレンズモード</title>
            <description><![CDATA[この頃よく耳にする言葉に「てへぺろ」という言葉があります。<br /><br />初めて聞いた時には何だろう？と思ったものですが、今では毎日のようにどこかで耳にするようになっています。<br /><br />女子高生がよく使っているのを聞くことが多かったのですが、そのうちにテレビなんかでも耳にする機会が多くなってきていました。<br /><br />もともとはテレビなどからの派生なんでしょうが、それを超えるくらいのスピードで女子高生には広がっていったんだなと思うと、その情報スピードの速さにはおどろかされますね。<br /><br />そして、この頃では、マンガの中でも使われることが出てきていました。<br /><br />当たり前のように女子高生のでているマンガでは「てへぺろ」と言っているんですよね。<br /><br />こういうのって後々読むことになる読者というのはよく理解できないんだろうなぁと思って読んでいました。<br /><br />今の時代だからこそ分かることであって、そのあとになってこの言葉がよく分からない言葉となったきには疑問しか残りませんよね。<br /><br />その時代流行していたんだよ～なんて教えてくれる人が周りにいなければ、読み飛ばしながらもなんだか疑問が残っている状態、ということになってしまうんでしょうね。<br /><br />この時代を知っている私たちでさえも、数年後に読み返してみるとちょっと恥ずかしいような懐かしいような気持ちになるものです。<br /><br />安易に使うとちょっと後々困るのかもしれないなと感じました。<br /><br />オリジナルのものであれば、そのマンガの中でずっと流行させられるんでしょうね。<br /><br />マンガをしっかり読むためにもコンタクトにしたいです。見えにくいのがちょっと困っているんですよね。<br /><br /><a href="http://095kolkolkfuq.com/">レンズモード</a>は激安なのでかなり重宝してるところです。<br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Mon, 07 May 2012 00:12:05 +0900</pubDate>
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            <title>ビックリマンの魅力</title>
            <description><![CDATA[マンガとしても人気のあったビックリマンですが、いまだにその人気はすごいんだなと思った事件がありましたね。<br /><br />お菓子のおまけとして人気になっていたシール、ビックリマンシールを盗んだということで逮捕される事件がありました。<br /><br />小さいころはこれにはまっていたという人も多かったと思います。<br /><br />私は女なので、当時はまってはいませんでしたが、友人たちはいつもそれを自慢したりしていました。<br /><br />ただ、あのお菓子は結構好きだったのでそれを目当てに買ったりはしていました。<br /><br />そういう無欲な人にかぎってレアなカードがでたりするかた不思議ですよね。<br /><br />キラキラのカードが出たりして、何だろ？と思って見せたところ、欲しい！と大騒ぎになった経験があります。<br /><br />いいよ～と渡していましたが、今思うとレアだったんだなぁと感じますね。<br /><br />それにしてもこの事件では約２５００枚ほど盗んだんだそうですよ。<br /><br />それだけ持っていることもスゴイなと思いました。<br /><br />その中には一枚１０万円以上で取引されているものなんかもあったんだそうです。<br /><br />コレクターの人というのはすごいなと思いました。<br /><br />盗んだ人の目的は、このシールが欲しかったということではなかったみたいでした。<br /><br />それを売ることで生活費にしたかったんだそうです。<br /><br />ちなみにこの盗んだものを売って大体５０万円くらいになっていたんだそうですよ。<br /><br />もともとは何十円かのお菓子についていたシールだというのにすごいですよね。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">う～ん</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 08:29:35 +0900</pubDate>
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            <title>単行本をまとめて読む</title>
            <description><![CDATA[ずっと気になっているマンガがあります。<br /><br />今掲載中のものなんですが、最初から読んでいなくて、機会があればいつか最初から読みたいなと思っているものなんですがそれをどうやって読もうかというのを悩んでいます。<br /><br />単行本を買ってもいいのですが、まだ終わっていないものなので、もし終わり方がとっても嫌なものだとしたら買っても読み返さないと思うんです。<br /><br />大体最後の巻までしっかりとそろっている自宅にあるマンガは最後まで読んで気に入ったものばかりです。<br /><br />何度も読み返したくなるようなものだけを保存用として置いているのですが、どんどん出てくるものを買いながらいくということはあまりないんですよね。<br /><br />ワンピースとかハンターハンターくらいでしょうか。<br /><br />毎週雑誌を買うのも邪魔になりますし、週刊誌というのは一回に掲載される分がとても短いですからね。<br /><br />それを思うと単行本を買った方がいいかなと思ってそうしています。<br /><br />月刊誌であれば、長いこと置いてあるので立ち読みとかもできるのですが、週刊誌は消えるのも早いので読み逃してしまうこととかも多いんですよね。<br /><br />それにおもしろいですから買ってもいいかなと思う所もあります。<br /><br />今気になっているものを、マンガ喫茶で一日かけて読んでしまうか、レンタルで借りてきて読むかどうしようかなと思って悩んでいます。<br /><br />何巻まで出ているかにもよりますが、マンガって結構読むのにも時間がかかりますからね。どっちにしようかなぁ。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 09:02:50 +0900</pubDate>
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            <title>サイボーグ009の完結編</title>
            <description><![CDATA[石ノ森章太郎「サイボーグ009」の完結編が連載されることに決まったんだそうです。<br /><br />これは未完の名作と言われているもので、もちろん石ノ森章太郎はもうなくなっていますから、ほかの人間が書き上げるということになります。<br /><br />完結編のストーリーは完全オリジナルということではなく、石ノ森章太郎が遺した構想ノートと資料などから、それと、小説原稿などを基に考えられて行くんだそうです。<br /><br />構成は劇作家の小野寺丈という人が行うんだそうで、絵は元アシスタントの早瀬マサトと石森プロが担当するんだそうです。<br /><br />う～ん・・・こういうのって嬉しい人はいるのかな？と思ってしまいますね。<br /><br />もちろんとてもおもしろい作品なので、続きとか終わりは気になります。<br /><br />読み返すたびに、この続きは、終わりはどうなるんだろう？残念だな、と思わずにはいられません。<br /><br />ですが、あくまでも石ノ森章太郎の作ったものでなければ本物ではないように思えてなりません。<br /><br />構想ノートとか色んな資料はあったとしても、それをそのまま使っていたのかというのは分かりませんしね。<br /><br />書いていくうちに、これは違うなとか、こっちのほうがいいのでは、とか思って変わっていくこともあったでしょうし、本人にしかその完成形というのは分からないものではないかなと思います。<br /><br />もちろん正式な完結品としてではなく、あくまでも同人誌としてみるのであればかなり完成度の高いものでおもしろいかなと思うのですが。<br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 09:33:03 +0900</pubDate>
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            <title>ワンピースの展示</title>
            <description><![CDATA[ワンピースの勢いってすごいですね。<br /><br />どんどん新しいことをしてきていますね。<br /><br />この前まではハウステンボスでなにか本物の海賊船が展示されているようなイベントが行われていましたが、今度は六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで「尾田栄一郎監修 ONE PIECE展～原画×映像×体感のワンピース」が始まっているんだそうですよ。<br /><br />尾田栄一郎も忙しいだろうに、しっかり監修をしたりしていてすごいですね。<br /><br />でもそういった作者のかかわっているものでないと、せっかく見に行ってもイマイチ期待と違ったな、なんてことになったりしますから、そういう意味ではワンピースはほとんどのもの映画とかそういったものにもちゃんと作者がかかわっていることで面白く、行った人を満足させられるものになっているんだろうなと思いました。<br /><br />マンガの売り上げもものすごいですが、こういったイベントの多さ、大きさ、人気もほかのマンガの追随を許さないようなレベやインタラクティブアートと呼ばれるものなど、色んな体感型のものも用意されているそうで、見るだけの楽しみではないというのもとても魅力なんだそうです。<br /><br />もちろん色んなグッズも販売されるんだそうで、春休みのこの時期、ワンピース好きの子どもたちにとってはたまらないイベントなのではないでしょうか。<br /><br />アニメの方はなかなか進まなくてイライラしてしまうこともありますが、マンガはコンスタントに単行本も出ますし、すごいエネルギーですよね。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">話題</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 09:38:05 +0900</pubDate>
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            <title>マンガ大賞２０１２が決まる</title>
            <description><![CDATA[マンガ大賞２０１２の大賞作品が発表されました。<br /><br />これはマンガ好きの書店員などが中心となって選ぶもので、この頃おもしろいマンガとかをたくさん輩出しているものだったのでとても楽しみにしていたんです。<br /><br />同じような賞でも、このマンガがすごい、というのはあまり期待していません。<br /><br />あれはどういった基準で選ばれているのかな？あんまりおもしろいものがないように思うんですよね。<br /><br />でもマンガ大賞はその後、映画化されたりアニメになったり、爆発的ヒットになったりと本当におもしろいマンガを世の中に輩出してくれると思っているので、とても期待してインたんです。<br /><br />今年大賞に選ばれたのは荒川弘先生の「銀の匙 Silver Spoon」でした。<br /><br />荒川先生といえば、「鋼の錬金術師」で有名な先生ですよね。<br /><br />今回のマンガも似たようなものかというと、これが全く違ったもので、今、週刊少年サンデーで連載されているのですが、農業をメインとしたマンガなんです。農業マンガなんてめずらしいですよね？<br /><br />それがどうしてそんなにおもしろいの？と思うかもしれませんが、なんとも秀逸なマンガなんです。<br /><br />これは寮があるという理由だけで、特に何の夢もないままに農業高校に入ってしまった男の子が主人公なのですが、農業を通して命や色んなことを知っていくというマンガです。<br /><br />作者自身が酪農家であったということで、農業の過酷さ、本当の姿をリアルに描かれています。<br /><br />とてもおもしろい作品なので映画化なんかも楽しみです。<br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Mon, 02 Apr 2012 17:16:03 +0900</pubDate>
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            <title>ドラえもんの道具</title>
            <description><![CDATA[この前インターネットを見ていたら、ドラえもんの検定というのが掲載されていました。<br /><br />ドラえもんといえば昔からある日本を代表するマンガのひとつですね。私が初めて読んだ漫画もドラえもんでした。<br /><br />アニメの印象の方が強いですが、マンガのほうが元々のものですからね。<br /><br />今でも続いているのって本当にすごいですよね。<br /><br />この前には声優陣も一新して、また新しく始まっているようでまた新しい世代にもこうやって受け継がれていくんだなという風に思いました。<br /><br />それで新しい映画なんかもでてくるからか、ドラえもんの特集って多くなってきていますね。<br /><br />その中のひとつにドラえもん検定というのがありました。結構自信がある方だと思っています。<br /><br />子供の頃からかなりの回数見てきていましたから。<br /><br />でも映画限定だったりして、マンガの方はあまり読んでいなかったので答えられるものも多くありませんでした。<br /><br />その中でも驚いたのは、ドラえもんが一日で東京～青森間を一往復したことがある、といった情報でした。<br /><br />なんでも道具を使った結果そうなったんだそうですが、ドラえもんの脚でそんな距離、大変だっただろうと・・・<br /><br />それにどんな時速で走ったんだろうと考えずにはいられませんでしたね。<br /><br />どこでもドアを使えば一発なのに・・・とか、ドラえもんを見ているとついついあの道具使えば！？といいたくなることもありますが、それがおもしろいところかもしれません。<br /><br />これからも楽しみなマンガですよね。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">話題</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Mar 2012 09:53:36 +0900</pubDate>
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            <title>世界史の文庫本が読みたい</title>
            <description><![CDATA[最近では文庫本などのヒット作が多く出てきています。<br /><br />新しく出たものでも意外と売れるのは大きなものよりも文庫本だったりするんだそうです。<br /><br />自分の場合はどうかな？と思って考えてみたのですが、私の場合はできれば最初は大きなもので読みたいなと思いますね。<br />なんかその本のもつ世界観って表装とかにも現れていると思うので、<br />そこからしっかり味わいたいと思うからです。<br /><br />でも確かに読み進めていくにつれて、文庫本の方がなにかと便利だったりすることはありますね。<br /><br />持ち歩くのに便利だったり、手が疲れなかったりすること、それから保管しておくのにも場所をとらないことなど、そういったメリットは大きいかなと思います。<br /><br />この頃は意外な分野も売れてきているんだそうですよ。それはなんと世界史です。<br /><br />これまでも世界史のものって多く出ていたそうですが、なんとなく世界史のイメージってカタカナが多く、誰が誰だかわかりにくくなる、時代がながくて暗記が難しい、などおもしろいけれども日本史の方がいいかなという理由で嫌煙していた人も多かったんだそうです。<br /><br />でも最近は古代から近現代までの世界の出来事を通史的にまとめたものが出ていて、その文庫本がかなり売れているんだそうです。<br /><br />なんと上下巻で３０万部を突破したんだそうですよ。<br /><br />手軽に読めて、しかも世界のことが分かる。確かに歴史はおもしろくない小説を読むよりも、<br />かなり面白かったりしますから、ちょっと気になってきているところです。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">話題</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 09:47:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マンガを日常生活で</title>
            <description><![CDATA[マンガといえば、日本を代表する文化のひとつですね。<br /><br />海外からの評価も高く、おもしろいものがどんどん出てきています。<br /><br />その内容は映画や小説を超えるような迫力をかもしだすこともあり、その表現方法は多くの可能性を秘めているように思います。<br /><br />そういったマンガ特有の表現方法が現実に使える？ということで話題になっているのがComicaluです。<br /><br />今のところ、まだ商品は数点しかないようでしたが、それがとてもおもしろくて気に入ってしまいました。<br /><br />どういうものかというと、まるでマンガの中にいるような表現で作られているものたちなんです。<br /><br />商品のひとつ、マンガ皿というものは、マンガで良く見られる効果音の『ジャーン』というものと集中線があらかじめプリントされているお皿なんです。<br /><br />普通の料理を乗せても、かなりの存在感になります。<br /><br />キラキラ効果のあるものから女性の目や口元に食べ物を載せることでその絵が完成するものなど色んなものがあってとってもおもしろいです。<br /><br />見てみると本当にマンガの様で、乗せるもので食べ物の見え方ってこんなにも違うんだなと思わされるんです。<br /><br />それ以外にも吹き出し型のシールがあったり、あの憧れのマンガ肉が作れるセットがあったりするんだそうですよ。<br /><br />マンガというものを日常にこんな風に取りいれられるなんて思っても見ませんでしたが、こういうのはちょっとした贈り物なんかにも面白いですし、日常を楽しくしてくれていいなと思いました。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 13:26:26 +0900</pubDate>
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            <title>ドラえもんは不滅</title>
            <description><![CDATA[この時期になるといつも発表されるのがドラえもんの映画ですね。<br /><br />春休みといえば、ドラえもん！というのが小さいころの定番でした。<br /><br />それで家族とか友達とかといっしょに近くの映画館に行くのが楽しみでした。劇場に来るともらえるよ！というようなドラえもんの小さいオモチャなんかをもらうのも楽しみでした。<br /><br />中の色とかは選べないので、どんな色なのかな～と楽しみにしていたのを覚えています。<br /><br />4人くらいで観に行ったときに、自分のドラえもんが銀色だったことがありました。<br /><br />レア度からいうとかなり高かったということがその後分かりましたが、小さいときにはどうしてもピンクとか赤とかかわいい色が好きだったので、銀色のドラえもんをみて、固まってしまいましたね。<br /><br />かわいくないというか、ちょっと怖いというか、なんで銀？という感じでした。<br /><br />他のみんなは赤とか緑とか青とかいわゆる普通の色だったので、なおさらそう感じてしまっていたのかもしれません。<br /><br />ドラえもんの映画は親も一緒にみてくれるのも嬉しかったですね。<br /><br />それ以外の子供向けのものは、子供だけで見ていました。今の時代では考えられませんね。<br /><br />終わったら迎えに来てくれていましたが、ドラえもんは大人も楽しめるということで一緒に見に来てくれていました。<br /><br />それがとっても嬉しかったんですよね。<br /><br />マンガもそうですが、アニメの方が親しみのある人も多いのかな？と思います。今年も出ているあたらしい映画。春の定番ですね。<br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Sat, 10 Mar 2012 22:57:24 +0900</pubDate>
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            <title>映画化の時作者は？</title>
            <description><![CDATA[この前も書きこみましたが、漫画の実写映画化がこのごろ相次いでいますね。<br /><br />漫画の実写映画化は、原作のファンからしてみると、かなり挑戦ものに感じると思います。<br /><br />どうしても原作のイメージと違うな・・・と思うことが多いからです。<br /><br />自分なりのイメージとかそのキャラの印象とかがあるからか、ちがうな、と思うようなことになってしまうと、見るのもいやかなぁと思ってしまったりするんですよね。<br /><br />でもあれって、原作者の先生たちはどう感じているのでしょうか？生みの親ですからね。気になっていました。<br /><br />この前映画化された『カイジ』の作者、福本伸行先生は、「本当にありがたい話」とコメントしていました。<br /><br />なんでも作品の発表から十数年して、やっと決まったことだったので嬉しかったんだそうです。<br /><br />しかも単館公開ではなく数百という館数だったことも嬉しかったそうで、そうなることでマンガを読んでいない人にも知ってもらえるというのが大きいんだそうです。<br /><br />実際に映画を作るということになると、色んな問題が起きるんだそうで、かなりの話し合いをしながら作っていったんだそうですよ。<br /><br />それ以外には、基本的におまかせ、というようなスタンスの先生もいるようで、その人それぞれのようでした。<br /><br />まったくイメージ通りでないと、絶対に映画化しない、という人もいるということで、作者の考え方が映画の出来栄えにもつながっているのかも？と思いました。<br /><br />ですが、あくまでもマンガはマンガ、映画は映画、というような感じのようでした。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.bisidi.com/2012/03/aw42.html</link>
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            <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 08:07:31 +0900</pubDate>
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            <title>モテキ</title>
            <description><![CDATA[最近知ったのですが、今年はかなりの実写化ラッシュなんだそうですね。<br />
<br />
今までにも色んなマンガの実写化がされてきていましたが、２０１２年はよりそういうものが多いんだそうです。<br />
<br />
マンガから飛び出してきたようなビジュアルのものも多くて、マンガで人気のあるイメージを崩さないようにしているものも多いようでした。<br />
<br />
この前までは、マンガから派生しているものでも、オリジナリティをだして、マンガっぽく<br />
ないように仕上げているものが多いように思ったのですが、この頃はその反対になってきているような気がしました。<br />
<br />
中途半端になるくらいなら、まったく違ったものにするか（でもこれも世界観的に批判とか多くなりそう）とんでもなく近づけるかしかないのかもしれないと思いました。<br />
<br />
でも近づけるとどうしてもコメディのようになってしまうのが難点でしょうか。<br />
<br />
髪の色とかまで似せていたら、普通の世界にはいないような見た目の人になってしまいますからね。<br />
<br />
そういえば知らなかったのですが。モテキもマンガから出たものだったんですね。<br />
<br />
深夜やっていて、なにこれ？と思っていたのですが、どんどん人気が出てきて、そのうちに映画にもなって、特に男性<br />
の支持が高かったんだそうですが、もともとマンガからでてきたものであると知って納得しました。<br />
<br />
29歳、彼女なしで、恋にヘタレな草食系男子が主人公のドラマで、なんかモテキになっていくというような内容でした。<br />
<br />
マンガの絵をみて、似てる！と思いました。<br />
 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">話題</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 11:09:30 +0900</pubDate>
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            <title>マンガ、ゲームの実写化</title>
            <description><![CDATA[この頃とっても寒いですね。マンガとかゲームとか家で楽しめるものばかりが活躍しています。<br /><br />ちょっとくらいは運動をしないとなと思って、毎日３０分くらいは散歩をするようにしていますが、それもなかなか厳しくなってきました。<br /><br />実際に歩き出せば、もう温かいのですが、歩き出すまでが寒くてこまりますよね。<br /><br />出てしまえば、歩きに来てよかった～なんて思うんですが、それまでの準備がおっくうというか・・・<br /><br />でもそれではぶくぶく太ってしまうしダメだ！と自分を奮起させて続けてます。<br /><br />おかげで今年は結構健康な気がしています。最近また、始めたゲームで逆転裁判があります。<br /><br />全部のシリーズをしていたのですが、一つまだやっていなかったものがあって、それを頑張ってみようと思ったんですよね。<br /><br />そしたら、最終まで行っていたのに、また第一話からおこなわないといけなくてかなりがっくりしました。残念。<br /><br />これってマンガも出ているんですかね？マンガからでたものではないですよね？<br /><br />そういえば、もうすぐ映画も後悔されますね。見た目がかなり似ていたので驚きました。<br /><br />あの髪型はまねできないだろうと思っていたのですが、あそこまで似せてくると笑えるけど、忠実でいい！と思いました。<br /><br />マンガの実写化には中途半端でゲンナリするものも多いですから、あそこまでなり切れるとかえって気持ちいいのかもしれません。<br /><br />見に行くかは不明ですが、どこをやるのか楽しみですね。<br /><br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新作</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 22:03:58 +0900</pubDate>
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            <title>野球漫画にはまる</title>
            <description><![CDATA[この頃とっても寒いので、休みといえば家にこもってマンガを読む、というような感じで過ごしています。<br /><br />家にあるマンガもずいぶん前のものなんかも多いですが、何度読んでも面白いものは面白いですね。<br /><br />この時期になると温かいというかあったまるようなものを読んだり見たりしたくなります。<br /><br />寒々しいようなものとか、映像とかはみたくないな～と思ってしまうんですよね。<br />それで最近よくみていたのは野球漫画です。<br /><br />なんかあったまるし、運動しているのをみるのも温かい気がしてくるからです。それでまず読んだのはドカベンでした。何回読んでも面白いですね。<br /><br />プロ野球編は売ってしまったのでまた買い集めようかなと思っているところです。それからタッチも読んでいます。<br /><br />これはまた名作。きゅんとしながらもしっかり野球も楽しめるという、どちらかといえばこっちの方が女性にも読みやすいのかもと思いますね。<br /><br />タッチといえばこの前実写化もされていました。<br /><br />憧れの朝倉南には長沢まさみさんが抜擢されていましたね。<br /><br />さわやかなイメージが似ているような気もしますね。<br /><br />そういえば彼女はこの前巨人のキャンプに参加していましたね。<br /><br />わざわざ宮崎にまで行っていたので驚きました。<br /><br />なんでもフリーペーパーのインタビューということでしたが、どんな立場でいったのだろう？とちょっと疑問が残りました。<br /><br />練習に参加したりもしていましたし、意外とスポーツできるようで驚きました。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">懐かしの漫画</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 12:58:36 +0900</pubDate>
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            <title>マンガって文学的大</title>
            <description><![CDATA[マンガってこの頃はエンターテイメントとか娯楽とかの範疇をこえているなと感じることがあります。<br /><br />ちょっと前まではマンガといえば小説とか映画とかは一線を画していて、ちょっと下に見られるというかどうせマンガでしょう？というような感覚ってあったと思います。<br /><br />文学的でないと思われているというか。でも最近はマンガのおもしろさ、文学性ってとても評価されてきていると思います。<br /><br />どちらかといえば海外で評価されて国内でもそういった風潮になってきたというのが正しいのではないでしょうか。<br /><br />マンガがそんな風に思われていた原因としてはやはり表現が絵であることが一番かなと思います。<br /><br />文章で難しく書くと文学的で絵で描くと子供向けである、というような感じでしょうか。<br /><br />ですが、この頃ではなにかとマンガによる表現や説明なんかも多くなってきています。<br /><br />これは読み手の意識に寄り添ってきてくれているなと感じるところでもあります。<br /><br />字が沢山並んでいるものを見るよりも、絵で分かりやすく表現されている方がすんなり理解できたりします。<br /><br />絵で表現するのって難しいことです。<br /><br />文章とどちらがどうというのはよく分かりませんが、イメージを自分で膨らませるポイントが違うのではないかと思います。<br /><br />小説の場合はその内面はわかるものの、映像として想像していくしかなく、それがおもしろみでもあります。<br />そしてマンガは映像としてわかるものの、その内面を考えるのが楽しみでもあるかと思うんです。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 14:52:38 +0900</pubDate>
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